医薬経済社

医薬経済社

医薬経済は医療・医薬を取り巻く環境の「いま」にフォーカス!

商品詳細

書籍画像

「医薬経済2020年5月1日号」

商品ID:380
カテゴリ:医薬経済

通巻1611号

通常価格
2,200 円 (税込)
数量
お支払い方法
備考欄

目次

話題の焦点 あなたは何のために医療機関を訪れるのか 新型コロナで改めて問われる「MR活動」 OBSERVER 小林広幸 小林化工代表取締役社長 完成まで「最短1年半」、新型コロナワクチンの次の論点 悲観論ではない「開発成功後」の難題 事態はさらに深刻となる「治験中断」 新型コロナ治療薬・ワクチン開発が優先 神奈川県の役に立った湘南アイパークの「心底」 新型コロナ感染症専門の医療施設を受け入れ 細胞死研究からAI創薬へ 医工連携の実践者㉑ 田沼靖一 東京理科大総合研究院教授 COVID―19に関する英NICEの動き 間違いだらけのHTA58 新型コロナが医療制度改革に及ぼす影響を考える 現場が望む社会保障制度60 「エンレスト」は日本で売れるのか ノバルティスから循環器領域の大型品が登場 「ヘルスケア後進国」米国のいばら道 新型コロナ禍、真の医療危機は収束後に訪れる いまやウエルシア「頼り」のイオン 屋台骨が揺らぎ業績低迷 ワクチン行政の硬直化呼び込む厚労省 HPVワクチンの争点増やす空気読めない立ち回り 景気鈍感株で落ち着く製薬業界 下落はしないが期待感も乏しい現状 「横倉体制」存続と終焉の両シナリオ 新型コロナ禍でも6月末に実施される日医会長選 隠れた貴族集団「日看協」の無為無策 新型コロナで予見できた人員不足に右往左往の悲劇 看護学者から見た個別化医療とグローバリズム 最悪の環境下でできること 医薬経済気象台 大不況長期化の可能性 激動の時代の製薬企業 その戦略と事業価値(大塚ホールディングス) 総合ヘルスケア路線を維持 医政羅針盤 新型コロナ禍とこれからの世界 茹であがる前に跳べ ユーザー目線の価値提案とは Healthcare×Trends 持続可能性を探る⑤ 「リモートDTL」、医師の意識と課題 鳥集徹の口に苦い話 一般市民の「感染対策」不徹底 政府とテレビの責任は重大だ フロントライン 存在感の薄い厚労省医系技官 読む医療 患者が痛いというのが痛み 時流遡航 哲学の脇道遊行記実践的思考法の裏を眺め楽しむ⑮ 平時医療体制の破錠に備える 陸自隊員訓練事故死への疑問③ 薬のおカネを議論しよう 動き出す(のか?)HPVワクチン問題 眺望「医薬街道」 人工呼吸器の優先審査決断した厚労省 薬剤経済学 MCDA−患者の意向を汲んだ抗リウマチ薬の選択 支払いと結果 腎臓病管理のパラダイム・シフト-支払い改革実験 老医師のつぶやき 新型コロナで忘れていること Current Issues ニュースダイジェスト 時感/編集後記


※ ショッピングサイトがご利用いただけない場合

FAX申込書にてもご注文いただけます。 必要事項をご記入のうえ、03-5204-9073までお送りください。